5月ももう中旬になりましたが、思っていることがあります。
暑すぎない?
この週明けから30度を超える地域が多くあり、中には36度になる地域さえあるようです。
5月でこれなら7月や8月はどうなってしまうのか先が思いやられる中、急に気温が下がって凍える日もあり気候に翻弄されてばかり。
昨今の季節を無視したような気温にはほとほと嫌気が差しますが、この先も一生そんな気候の中で生きていくことになるのかな……と不安になります。
こんなガッタガタの気温だと何が起こるのかと言うと、ダイレクトな体調不良やメンタルの不調。
五月病なんて季節病もあるほど生活環境の変化に伴う不調や自律神経が乱れやすい季節ではありますが、それに拍車をかけていく今日この頃の気候の中で、どんな対策ができるのか調べてみました。
まず軽くでもいいので運動をすることが大事なようです。強い身体づくりやストレスのリセットをすることができる他、定期的に汗をかく習慣をつけると自律神経を鍛えるのに役立つそうです。
暑くなるとついついクーラーの効いた室内に籠りがちですが、一日に一回は日を浴びて運動するのを忘れないようにしたいですね。