梅雨の咳

5月から6月の季節の変わり目や梅雨の時期になると、毎年咳に悩まされます。

コロナが大々的には報じられなくなったとはいえ、まだまだ感染者もいますし、外出先で咳が出てしまったときはとても気を遣います。

熱や風邪といった症状はないものの、朝起きた時や夜に咳が酷くなって、眠れないこともしばしば……

調べてみると、この時期になると咳の患者が増えるらしく、梅雨の低気圧のために咳が起き、喘息の患者さんもやはりこの時期は症状が悪化するのだとか。

その他にも花粉や麦刈りなどで、季節ごとのアレルギー物質の吸引が原因になることもあるそうです。

また、カビが原因である可能性もあるとも。確かに、梅雨の時期はカビが増える時期でもありますし、知らず知らず吸引してるかも……と思うとゾッとします。

これから本格的に梅雨になると換気もしづらいし、今のうちに部屋の中を清潔にしておくべきですね……

私自身は喘息もちではないという自覚だったのですが、色々調べていると咳喘息の可能性もあるだなんて見えるので、早めに呼吸器科に行くべきかな……と思ってきました。

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